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この時期になると、余ったお餅をどのように扱おうかと悩むことが多くなりますよね。お餅なので食べて消費するものなのですが、それでも人間なので限界というものがあるのです。
どうしても使い切れないお餅は保存したいところですが、その場合にはカビを防止することが重要です。カビは酸素が無ければ発生しないので、タッパー等へ使い捨てカイロと一緒にして入れると有効らしいですよ。
最近よく話題に挙がっていることですが、今年の1月17日からゆうちょ銀行が硬貨の取り扱いに手数料を設定するそうですね。窓口であれば51枚以上の入出金から手数料が発生し、ATMでは1枚から手数料が発生します。
現在はキャッシュレス決済が広く導入されているとは言っても、まだ現金しか取り扱っていない店舗や公共サービス等は存在します。ゆうちょ銀行はその店舗数から特に地方で利用している方も多く、店舗の経営者側からすれば銀行口座へ振込する際の負担が増大しそうですね。
この流れは他の銀行にもあるようで、社会へ強く影響を与えることが簡単に予想出来ます。好意的に見ればキャッシュレス決済が更に普及すると考えられますが、自営業者の経営に悪影響が出ないことを祈るばかりです。
キャッシュレス決済と言えば、Kyashカードのチャージ方法に変更が加えられるそうです。1月11日からブランドカードによる都度チャージが復活し、同月18日にはカードリンクによる料金の自動引落としが終了します。
この変更はVISAの規約変更が原因らしいのですが、そうでなくてもKyashのカードリンク機能はちょっとした悪用が可能なのでいつ変更されてもおかしくはありませんでした。チャージが不要となる便利なサービスでしたが、廃止は仕方が無いとも言えます。
都度チャージはカードのポイントを効率的に得たい場合に重宝する方式であり、これでも十分お得に使えそうですね。これからはカードによるオートチャージも設定可能となるので、もし必要であればそちらも活用しましょう。
Kyashでは他にも変更を予定しており、2月上旬からはクレジットカードやデビットカードを使った送金機能が復活します。これらを総合して考えてみると、昔の仕様に戻していると評価することも出来そうですね。
2022年もキャッシュレス決済は大きく変化し、生活の中でも大きな役割を持つことは確実ですね。そのような情報をたくさん集めて、お得な生活のために活動して行きましょう。

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